2026年4月24日
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Chemical Science誌に掲載した研究論文Chem. Sci. 2026, in press. DOI: 10.1039/D6SC01441K)が 「2026 Chemical Science HOT Article Collection」および「2026 ChemSci Pick of the Week Collection」の双方に選出されました。
2026 ChemSci Pick of the Week Collection
2026 Chemical Science HOT Article Collection
本学HPで「柴田哲男客員教授らの研究論文がChemical Science誌に掲載され「HOT Article Collection」および「Pick of the Week」に選出されました」 として紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 4月22日掲載))
2026年4月10日
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Israel Journal of Chemistry誌に掲載した研究論文Isr. J. Chem. 2026, 66, e70015. DOI: 10.1002/ijch.70015)が 本学HPで「地球温暖化ガスを資源に変える ― HFCを高密度フッ素材料に変換する新技術 ―」として紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 4月8日掲載))
2026年4月1日
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研究室で花見会を行いました。
集合写真を4月2日に撮影しました。
2026年4月1日
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Chem Circularity誌に掲載した研究論文Chem Circularity 2026, in press. DOI: 10.1016/j.checir.2026.100016)が 本学HPで「フッ素循環型社会に向けたPFAS分解技術の最前線と課題」として紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 4月1日掲載))
2026年4月1日
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2026年度が始まりました。
2026年3月30日
D2岩崎君が名古屋工業大学学長表彰を受賞しました。
本学HPで紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学ニュース: 3月30日掲載))
2026年3月27日
Chem Sci誌に掲載した研究論文Chem. Sci. 2026, in press. DOI: 10.1039/D6SC01441K)が 本学HPで「PFASフリーの新時代へ: 骨格編集で実現するSF5複素環の革新的合成法待」として紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 3月27日掲載))
2026年3月26日
M2落合君,B4南谷君が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
B4南谷君が名古屋工業会賞を受賞しました。
2026年3月26日
学位授与式が行われました
2026年3月19日
D1服部君の発表が日本化学会第106春季年会ハイライト講演に選出されました。 (リンク(日本化学会))
本学HPでも紹介されています。(リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 3月19日掲載))
2026年2月13日
JACS誌に掲載した研究論文J. Am. Chem. Soc. 2026, 148, 7189-7201. DOI: 10.1021/jacs.5c18554)が 本学HPで「薬になりにくい―天然物創薬の限界を突破する合成法確立 赤痢アメーバ症はじめさまざまな疾患治療薬への展開に期待」として紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 2月13日掲載))
2025年12月25日
柴田教授が日本化学会賞を受賞されました。 (リンク(日本化学会))
本学HPでも紹介されています。(リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 12月25日掲載))
2025年12月24日
研究室で忘年会を行いました。

2025年12月20日
Nature Communications誌に掲載した研究論文Nat Coummun 2025, 17, 669. DOI: 10.1038/s41467-025-67299-y)が 本学HPおよびJSTで「PTFEを室温・1時間で"フッ素原料"に再生 ―フルオロ・サーキュラー・エコノミーを切り拓く画期的技術を確立―」 として紹介されています。(リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 12月15日掲載))
JST (リンク(JSTプレス: 12月15日掲載))
メディアに取り上げられました
・テックアイ研究所 「PTFEを室温・1時間で“フッ素原料”に再生~フルオロ・サーキュラー・エコノミーを切り拓く画期的技術を確立~」 (リンク(12月15日掲載))
・環境展望台 「フッ素資源循環へ!ペルフルオロ化合物を室温・1時間で完全分解」 (リンク(12月15日掲載))
2025年12月8日
中川 好秋 先生( 京都大学農学研究科 応用生命科学専攻)の講演会が行われました。
2025年12月5日
D1服部君が第48回フッ素化学討論会で優秀ポスター賞を受賞しました。
リンク(第48回フッ素化学討論会)

本学HPで紹介されています。(リンク(12月15日掲載))
2025年12月4日
柴田先生が名古屋工業大学の2025年度職員褒賞制度に基づく褒賞で「優秀賞」を受賞されました。 (リンク)
2025年12月4日(12月1日記事追記)
Chemical Science誌に掲載した研究論文Chem. Sci. 2025, 17, 1840-1849. DOI: 10.1039/D5SC08177G)が 本学HPで「「PFASフリー」次世代フッ素分子を創る新技術 ― ベンゼン環を自在に組み替える高効率骨格編集反応 ―」として紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 11月27日掲載))
メディアに取り上げられました
・国立研究開発法人 国立環境研究所「名工大ら、PFASフリー型フッ素分子設計の骨格編集に世界初成功」 (リンク(11月27日掲載))
2025年12月1日
柴田先生のコメントがバレンシア大学のニュースサイト「UV News」に掲載されました。 ( リンク(11月13日掲載))
本学HPで紹介されています。(リンク(12月1日掲載))
2025年11月6日
柴田先生のコメントがRSCの Chemistry World に掲載されました。 (リンク(11月3日掲載))
本学HPで紹介されています。(リンク(11月5日掲載))
2025年11月6日
柴田先生のコメントがACSのChemical & Engineering News (C&EN) に掲載されました。 (リンク(10月27日掲載))
本学HPで紹介されています。(リンク(11月5日掲載))
2025年11月6日
研究室で中津川~馬籠へ旅行に行ってきました。
2025年10月24日
Organic Letters誌に掲載した研究論文Org. Lett. 2025, 27, 12414. DOI: 10.1021/acs.orglett.5c04118)が 本学HPで「PFASに該当しないフッ素官能基の提案と合成 ― 環境にやさしい農薬・界面活性剤への道を拓く ―」として紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 10月24日掲載))
2025年10月16日
柴田先生がテレビ番組 BS日テレ「ガリレオX」で取材を受けて放映されます。 (リンク)
本放送:10月16日(木)夜22:30~22:56
再放送:10月23日(木)夜22:30~22:56
本学HPで紹介されています。(リンク(10月20日掲載))
2025年10月9日
M2太田君が第14回フッ素化学若手の会で優秀ポスター賞を受賞しました。
リンク(第14回フッ素化学若手の会)

本学HPで紹介されています。(リンク(10月14日掲載))
2025年10月2日
Organic Letters誌に掲載した研究論文Org. Lett. 2025, 27, 11301. DOI: 10.1021/acs.orglett.5c03605)が 本学HPで「代替フロンの完全ケミカルリサイクル技術 ― 蛍石に依存しない次世代フッ素化合物製造法 ―」として紹介されています。 (リンク(名古屋工業大学プレスリリース: 10月2日掲載))
・名古屋市民ニュースで紹介されました(リンク(10月2日掲載))
2025年10月1日
Tarun Kumar DINDA博士が研究室に加わりました。
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